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ちー

KinKi Kidsブログ

コースターレポ☆

2013年10月21日
レポ 0
久しぶりのKinKi Kids会員メッセージ…!(*´Д`)ワァァ

そらそうですよ、1年9か月ぶりなんですもの!あはあは!

肩も触れあうわ!



SMGOとLFについてはもうなんも言わないし期待もしてないからいいんですw

更新していないことをしっかり把握している剛さま…さすが!

光一さんよりは更新してる剛さんも、じゃにーず全体で見れば少ない方ですよね(^_^;)

だめだこの人たちw

でもこのあたりのやりとりが非常にかわいかったのでOKです☆←結局甘やかす


今日はラジオ三昧な一日ですね♪


「今なにかになれるとしたら何やってみたい?」

光一さん→レース関係のこと
剛さん→魚関係のこと

光一さんの剛さんへの怒濤の質問攻撃がおもろくておもろくてw

海魚か川魚か湖魚かなんてどうでもいいよ光一さんw

すみません、そんなんまったく興味なかった自分、剛さんへの探求心まだまだっす!


相変わらず魚には興味ないくせに剛さんには興味津々ですね☆

光一さんってばほんと剛さんのこと好きだなぁ(*´∀`)

そろそろ本当にでっかい水槽で飼えばいいのに。

上から手をいれたら指にすりすりしてくるだろうし、お腹が減ったら
(*●△●)<…べあ~…キュー
って鳴いて笑かしてくれるよ!←もはや魚ではないただの剛



滋賀のラジオでやめたいけどやめれないものはなに?で。

…光一さん…アレは早急にやめようぜ!

手を出したら剛さんにどつかれたらいいよw

今はまだやめて!ってなんだw

剛さんもできたんだから光一さんもできるよ!





ではみゅーじっくこーすたーレポを。
※長いので注意

バックで流れていた流星が気になりすぎました。



KinKi KidsへQ&A

つ:KinKi Kids堂本剛です
こ:堂本光一です

・今の時点で今年一番印象に残った出来事といえば?

つ:まぁ~KinKi Kidsとしましては夏にねぇ?あのぉ花火大会の野外コンサートやりましたけれども
こ:そうですねぇ
つ:あのとき僕実はヒヤヒヤだったんです
こ:ん~
つ:雨降るでしょ?…だいたいっ
こ:せやね、僕ぅ~イベントごとやるときは雨多いですね~
つ:僕も個人的には多いんですよ
こ:んぁ~
つ:初日、千秋楽とか。あと外で歌うと降っちゃうんですよ、どうしても
こ:ん~
つ:で~あの真駒内とかでね
こ:…はい…←この人起きてる!?
つ:キンキでライブやったときもまぁぁすごい雨
こ:降りましたねぇ~
つ:ねぇ~で、あの台湾とか行った時も、ものごっつい雨
こ:あめ…降ってたな
つ:ねぇ。横浜スタジアム、ものごっつい雨
こ:はい
つ:もうこれ雨、雨、雨で来てましたからぁ
こ:そうですねぇ
つ:今日降るに決まってるやんと思て。花火上がらへんで!と思てたんですけど
こ:ん
つ:上がりましたねぇ
こ:まったく問題なく
つ:問題なく、えぇ。あのぉ13年ぶりらしいですね野外でKinKi Kids歌ってんの
こ:…へぇぇ…←興味ないよこの人w
つ:うんスタッフも言ってましたね、野外のキンキいいですね~て言ってましたけど
こ:僕あんま性に合わないんですけどねぇ外は…
つ:まぁね、まぁできる限りちょっとでも出ていただいてね
こ:ふっw
つ:四季を感じていただきたい
こ:なか…でやりたいなぁコンサートは
つ:…あぁそうですかぁ…まぁ虫も飛んできますしね
こ:中がいい
つ:ん~でもたまにはでもね、よかったじゃないですか
こ:まぁまぁ…ね
つ:そういうなんかちょっと色々なことをね、中がいいなと再確認した、え~そういう野外コンサートでもあったなというね
こ:うん…そうですね
つ:そういう思い出があるんじゃないでしょうかね
こ:はい


剛さんのフォローに涙ちょちょ切れますよw\(^o^)/

光一さん寝起きか!?


・まだ涙にならない悲しみがについて

つ:今回はですねぇ両A面ということでね、え~まだ涙にならない悲しみがという楽曲と
こ:うん
つ:恋は匂へと散りぬるをという楽曲、2曲をですね、え~ニューシングルとして33枚目KinKi Kidsリリースということですけれども
まだ涙にならない悲しみが、こちらあの織田哲郎さんに作って頂いてるんですよね
で~僕たちはあのぉ僕の背中には羽根があるとかですね、Anniversaryという楽曲
こ:そうですねぇ
つ:この楽曲も織田さんに作って頂いてるんですけれども
織田さんのメロディどうですか?やっぱりあのぉ…キラキラしてますよね
こ:なんやろなぁやっぱりぃキャラクターは違
う曲をね、それぞれ作ってくださってると思うんですよ
つ:うんそうですねぇ
こ:アルバムでは99%LIVERTYって曲もありますけど
つ:はいはいありますし
こ:あれも織田さんなんですけど、でもどこかやっぱり何か…
つ:そうですねぇ~←理解早すぎ
こ:こうサビでグッと持っていかれる部分があるっていうかね
つ:うん
こ:なんかそういう…ほんとに織田さんが計算されてるのか心~から生まれてくるものなのかわからないですけど
つ:う~ん
こ:さすが織田さんだな、って言う風にいっつも思いますね
つ:そうですよね、やっぱり織田さんにしか書けないだろうなって思いますね
こ:ん~
つ:いつもメロディ提供していただきますけれども
こ:はぁい
つ:そしてあの~松井五郎さんはですね作詞を担当されてますけれども
こ:はい
つ:松井さんの歌詞もですね、失恋の歌詞なんですけどね
こ:明るい曲にあえて寂しい詞を
つ:そうなんです、切ない曲が乗っかっていって…僕あそこ好きなんですね、幸せってあの~もろいねっていう
こ:うん←剛さんパートなのでピンときていない
つ:守ろうとして壊してしまうっていうね歌詞が出てくるんですけれど、これグッと皆共感する歌詞なんじゃないかなぁなんて思って
こ:うん
つ:レゴーディングの時も歌ってましたけれども
このまだ涙にならない悲しみが、明るいメロディ、キラッとしたメロディに対して、切ない歌詞がのっている
こ:うん
つ:非常にこの絶妙なバランスが楽しめる楽曲なんじゃないでしょうかね
こ:ほんとに、聞いていただく方に何かこう…感じていただきたいな、
と思えるような楽曲だと思いますね


♪まだ涙にならない悲しみが


・恋は匂へと散りぬるを、こんな曲にしてくださいなどリクエストされたんでしょうか?

つ:りくえすと…ということではないですけれどもね
こ:ま、あのうちのレコード会社の方からお話をしていた…のかな?
つ:ん~
こ:まぁでも建さん…からもなんか直接、曲…あのぉ~渡してあるからぜひ聞いてみてね~
つ:はい
こ:っていうふうに、ね?言われて。で~まぁその恋は匂へと散りぬるを聞かせて頂いて…
うわぁオレ…すごいな建さんの愛情に充ちた楽曲やな
つ:ん~
こ:っていうふうに僕は最初思いましたね
つ:それは僕もほんと感じましたね~
こ:聞いたときに
つ:タイトルがね、また古風じゃないですか
こ:うん
つ:建さんともよくあの日本の話とか歴史の話をすごい建さんも好きで一緒にするんですけど
こ:ん~
つ:なんかやっぱり普段建さんと何気なく話してることとか、なんかそういうフレーバーですよね
建さんが汲み取っていただいてて
こ:ん
つ:キンキに対してはこういう楽曲書こうっていうそのさっき光一が言ってた
こ:なんか
つ:愛情ってものが表現されてますよねぇ
こ:うん、やっぱり建さんバンドマスターとしてKinKi Kidsずっと見てきてくれてるんで
つ:うん
こ:やっぱりそのKinKi Kidsってこういう楽曲だよねっていうのをすごく理解して作ってくださってるんだなっていうのを
つ:うん
こ:すごく感じたんですよね
つ:はい
こ:アレンジにしてもそうですし、メロディにしてもそうですし
つ:うん
こ:歌詞にしてもなんか~やっぱり僕らあのファンの皆さんには愛のかたまりという曲が非常に人気が…
つ:うんうん
こ:あるので~そういうところも踏まえて?
つ:うん
こ:なんか女性目線からの詞を入れてみたり
つ:うん
こ:なんかいろんなものを総合してKinKi Kidsっていうものを建さんが…あのぉ作ってかれたなぁと
つ:うんそうですねぇ
こ:感じる楽曲です


・通常に付いてるカップリングについて教えてください

こ:この2曲はまぁ雨虫はね、何かこう少しなんか日本の心というかなんかそんな部分が描かれているのかなぁ
つ:ん~このあの茜色に染まった街の夕暮れさえ黄昏るこの部屋に寂しさかなわない、とかね
こ:ん~
つ:ちょっとこう~泣ける詞がありますねぇこの歌にも
こ:なんかもうあえて雨の日なんかちょっと…なんか気が滅入るなぁみたいな
つ:うん
こ:時にあえて聞くのも…
つ:いいかもしれないですね~
こ:いいかもしれないですね
つ:ちょっと大人っぽい歌詞が並んでまして~編曲鳥山さんですからね
こ:うん
つ:鳥山雄二さんにしていただいてて…
なんかこう僕らはらぶらぶあいしてるっていう番組からいろんなミュージシャンの方々と
こ:そうですね
つ:お知り合いになって今もね、こうして助けてくださって
こ:鳥山さんはギターリストですけどね
つ:はい
こ:ん~まぁこの曲は浸っていただくのもいいかもしれません
つ:いいですねぇ~

こ:そして流星という曲も
つ:はい
こ:まぁこれけっこうリズム的にはちょっとトリッキーなアレンジになっていて
つ:これは~最初ぉ聞いたときと歌ったときと…なんかこうテンション難しかったですね
こ:あ~そうですね確かに
つ:急にちょっとこうサビがアイドルっぽくなる
こ:ふふふふw
つ:かと思ったら、なんかちょっと儚く切なくなっていくみたいな感じでぇ
こ:そうですね
つ:ん~でAメロなったらまたなんかリズミックじゃないですか
こ:うん
つ:非常に面白い曲だなぁと思って歌いましたけどね~
こ:そうですね、ええ。まぁでもこのカップリング2曲も意外とKinKi Kidsらしい曲になってる
つ:そうですね
こ:のかなぁというふうに思いますんで、ぜひ皆さんにも気に入っていただけたらと思います
つ:はい


・全体的にKinKi Kidsらしい作品になってると思うんですが、お二人はそれについてどう感じていらっしゃいますか?

こ:それぞれけっこうタイプが違う異なる楽曲なんですよね
つ:はい
こ:まぁそれはカップリングも含めて、通常盤に入っている?
つ:うん
こ:だけどなんか全てがぁなんかKinKi Kidsらしい…楽曲だなぁって
つ:うん
こ:これなんでそうなのかって言われると~
非常に難しいんですけど
つ:う~ん
こ:感覚的なものなので、でも長年僕らを応援してくださってる方々なんかは~
つ:うん
こ:あぁKinKi Kidsだなぁっていうふうに感じてもらえると思うんですよね~
つ:うん、そうですね、僕たちその~硝子の少年という楽曲からデビューしてますけれども。
あの当時マイナー調の曲でデビューする
こ:うん
つ:っていうようなこととかが、あまり想像できなかった時代って言うんですかね
こ:ん~そうですね
つ:僕たちはそういう儚さとか、青さっていうものが匂う楽曲からスタートしているのでぇ
何かこう明るい歌を歌っていてもどこかちょっと儚かったりですね、切なかったりっていうようなものがぁどこかKinKi Kidsらしいって言われる要因の1つだと思うんですけれども
こ:うん
つ:まぁ今回その4曲ともに明るいけれどもどこか儚かったりなんか切ないけれども、
ただただ暗いだけじゃなくてぇ
こ:うん
つ:その奥底に光るというような、そういう楽曲を提供していただいているっていうのもすごく大きいのかなっていうふうに思いますね
こ:うん

♪恋は匂へと散りぬるを


おまけ☆DJさんの感想

そんなにチョケずに、まじめに語ってくださる二人がすごい新鮮な感じがした。

ライブは野外より室内がいいって締めたところが、お互いの仲の良さを再確認できたかのような、
そういうフレーズにもとれたんですけどね。



いつもどんだけチョケてるんだKinKi Kidsよw。

新曲になると大いに語りだす光一さんが、KinKi Kidsを大切にしているのがよくわかるQ&Aでした( ´∀`)

剛さんももちろん!

カップリングも楽しみです♪
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ちー
この記事を書いた人: ちー
はじめまして。
KinKi Kids大好き~!なファンが綴るKinKi Kidsブログです。
基本KinKi Kidsハァハァかっこいいかわいいしか言ってません。
時折舞台バカとかファンクバカとか言ったりします。
アンチさん、純粋にKinKi Kidsファンの方とは合わないと思いますので早々にお逃げください。
それを踏まえてなんやかんや言われても面倒なのでスルーします。

食べること旅行も大好き。
どうぞよろしくお願いします。

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